スタディサプリのコンビニ決済をする全知識と超重要な注意点!手数料や支払いのやり方、iTunesStore決済との比較など
スタディサプリは、セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートといった全国コンビニで、コンビニ決済が可能です!
コース利用料金/テキスト代金いずれについても、
- スタディサプリをWEBで申し込む
↓ - 申込み完了後に出てくる振込票を印刷する
↓ - コンビニの店頭で振込票を渡して支払う
というやり方で、決済ができます。
コンビニ決済でも手数料はかからないので、クレジットカードを持っていない方は、コンビニ決済を使って申し込むのもオススメです!
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ただ、コンビニ決済は、やはりクレジットカードの代替手段ということで、以下のようにクレジットカードに比べるとちょっと不利な面もあります。
- 無料体験期間がない
- 月々払いが不可
- 途中退会時の払い戻しがない場合もある
特に、クレジットカードだと使える最大14日間の無料体験期間というのが、コンビニ決済だと使えない点を気にされる方も多いです。
ただ、スタディサプリはそもそも月額980円と安いので、無料体験といっても980円×14日/30日≒500円分が無料になるだけです。
なので、コンビニ決済で無料体験が使えなくてもそれほど大きな損はありません。
ということで、クレジットカードがない方・使いたくない方という方は、ぜひスタディサプリのコンビニ決済を活用しましょう!
- スタディサプリでコンビニ決済が可能かを知りたい方
- スタディサプリをコンビニ決済で支払う方法について知りたい方
- スタディサプリのコンビニ決済の注意点について知りたい方
Contents
スタディサプリはコンビニ決済が可能
スタディサプリは、以下のコンビニでコンビニ決済が可能です。
- セブンイレブン
- ローソン
- ファミリーマート
- サークルKサンクス
- ミニストップ
- デイリーヤマザキ
コンビニ決済のやり方は簡単で、スタディサプリをWEBで申し込むと出てくる振込票を印刷し、その振込票を持って店頭に行ってレジで支払うというものです。
クレジットカードを持っていない・使いたくないという方は、スタディサプリのコンビニ決済を利用して支払いましょう!
コース利用料金
スタディサプリを利用するには、月々コース利用料というものを支払う必要があります。
コースによって、支払い方法が違うのですが、コンビニ払いの場合、ベーシックコースのみ支払うことが可能です。
合格特訓コース、LIVE受け放題コースについては、クレジットカード決済のみなので注意です。
- ベーシックコース:クレジットカード決済・キャリア決済・コンビニ決済・iTunes Store決済
- 合格特訓コース:クレジットカード決済
- LIVE受け放題コース:クレジットカード決済
なお、コース利用中は、一度決めた支払い方法を変更できない点も気をつけましょう。
テキスト代金
スタディサプリは、PDFテキストであれば、テキスト代は無料です。
ただ、PDFを印刷するのがめんどうとか、やはり紙のテキストが欲しいという方は、1冊1,200円でテキストを郵送してもらうことが可能です。
その場合、テキスト冊子の支払い方法は、クレジットカード以外にも、コンビニ払いも利用可能です。
手数料は無料
スタディサプリのコンビニ払いは、手数料無料です。
なので、クレジットカード払いに比べて、手数料の面では不利ではありません。
iTunesStore決済よりお得
スタディサプリをクレジットカード以外の方法で支払うには、
- キャリア決済
- コンビニ決済
- iTunesStore決済
という3つの方法があります。
この内、クレジットカードをお持ちでない方だと、iTunesStore決済を使って支払いをしようと考えられている方もいらっしゃると思います。
ただ、iTunesStore決済は、Appleの決済手数料が必要となり、割高になります。
なので、手数料が気になる方は、コンビニ決済もしくはキャリア決済を使うのがオススメです。
- スタディサプリはコンビニ決済が可能
- コース利用料金、テキスト代金ともにコンビニ決済で支払える
- ただし、コースについては、ベーシックコースのみがコンビニ払いに対応で、合格特訓コース、LIVE受け放題コースはクレジットカード払いのみ対応
スタディサプリをコンビニ決済で支払う方法
スタディサプリをコンビニ決済で支払う方法は、全く難しくなく、
- スタディサプリの申し込みを完了させる
- 振込票を持ってコンビニで支払う
というだけです。
スタディサプリの申し込みをWEBで完了させると、振込票が出てくるので、その振込票をプリンタで印刷して、コンビニのレジに持っていけばOKです。
WEBで申し込みを完了させる
コンビニ決済ということですが、まずは、スタディサプリをWEBで申し込みを完了させる必要があります。
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該当のコースのページに飛んで、申し込みだけ完了させてしまいましょう。
すると、振込票が出てくるので、その振込票を印刷します。
自宅にプリンタがない方は、振込票番号をメモしておくだけでも大丈夫です。

間違って2回申し込みをしてしまった場合でも、新しく申込みした払込票番号で支払いすれば、2重払いにはならないので安心してください。
振込票を持ってコンビニで支払う
印刷した「払込票」または「払込伝票番号」を持って、コンビニのレジで提示のうえ、支払いを完了させます。
コンビニの店員さんには、「インターネットショッピング代金の支払い」と伝えて、印刷した「払込票」または「払込伝票番号」を渡すとスムーズに決済ができます。
また、基本的に支払いは現金のみになるので、電子マネーで普段支払っているという方は注意しましょう。
コンビニ払いの場合は、実際にコンビニで支払い手続きを完了させた後、スタディサプリを利用開始できるようになります。
- スタディサプリをコンビニ払いで支払う方法は、申し込みを完了⇒振込票をコンビニに持っていって店頭で支払うという手順
- スタディサプリは、実際にコンビニで支払いを完了した後、利用開始となる
スタディサプリのコンビニ決済の注意点
スタディサプリのコンビニ決済の注意点としては、
- 無料体験期間がない
- 月々払いが不可
- 途中退会時の払い戻しがない場合もある
といったものがあります。
それぞれについて見ていきたいと思います。
無料体験期間がない
スタディサプリには無料体験期間が、コースに応じて最大14日間ありますが、コンビニ決済の場合、無料体験期間が利用不可です。
なので、無料体験期間を利用したいという方は、クレジットカード決済で申し込むようにしましょう。
なお、コンビニ決済の場合、月途中に申込みした場合も、利用料金の日割り計算は行われません。
月々払いが不可
コンビニ払いの場合、月々払いが不可で、申込み日から年3月31日までの利用料金を、一括で払うことになります。
なので、月々払いだと980円ですが、多い場合約1万円くらいの料金を一括で払う必要があります。
分割で支払いたい方にとっては、コンビニ払いはちょっと不便に感じるかもしれません。
なお、3月31日を過ぎると、コンビニ払いは利用停止状態になります。
利用停止状態というのは、3月31日で無料トライアル会員となり、有料講義動画の利用停止状態となるということです。
なので、もう一度、クレジットカードの登録などをすると、有料会員になれます。
また、あくまで利用停止なので、退会するのと違って学習履歴も消えることもないです。
途中退会時の払い戻しがない場合も
コンビニ払いの場合、申込み日から年3月31日までの利用料金を、一括で払うことになります。
途中で退会した場合どうなるかというと、一応返金は可能ですが、申請を行う形式になっています。
なので、場合によっては、途中退会時の払い戻しがされないリスクがあります。
以下内容を、お問い合わせフォームから、問い合わせをして、払い戻しの申請を行うことになります。
- お問い合わせ内容のカテゴリ:決済および料金体系について
- サブカテゴリ:一括支払いの返金について
- お問い合わせ内容:一括払いの残利用期間分の返金を申請します。
- スタディサプリのコンビニ決済の注意点としては、無料体験期間がないというのがある
- なので、クレジットカードを持っているのであれば、無料体験の付くクレジットカード払いがオススメ
- コンビニ決済はあくまでクレジットカードの代替手段なため、自動更新なし/月々払い不可など、不便なところがある
まとめ
1 スタディサプリはコンビニ決済が可能
スタディサプリはコンビニ決済が可能です。
コース利用料金、テキスト代金ともにコンビニ決済で支払えます。
ただし、コースについては、ベーシックコースのみがコンビニ払いに対応で、合格特訓コース、LIVE受け放題コースはクレジットカード払いのみ対応です。
2 スタディサプリをコンビニ決済で支払う方法
スタディサプリをコンビニ払いで支払う方法は、申し込みを完了⇒振込票をコンビニに持っていって店頭で支払うという手順になります。
スタディサプリは、実際にコンビニで支払いを完了した後、利用開始となります。
3 スタディサプリのコンビニ決済の注意点
スタディサプリのコンビニ決済の注意点としては、無料体験期間がないというのがあります。
なので、クレジットカードを持っているのであれば、無料体験の付くクレジットカード払いがオススメです。
コンビニ決済はあくまでクレジットカードの代替手段なため、自動更新なし/月々払い不可など、不便なところがあります。
スタディサプリは、クレジットカードがなくてもコンビニ決済ができます。
スタディサプリのコース利用料/テキスト代金ともに、セブンイレブン/ローソン/
ファミリーマート/サークルKサンクス/ミニストップ/デイリーヤマザキといったコンビニで支払いが可能です。
ただ、コンビニ払いには注意点もあって、
- 無料体験期間がない
- 月々払いが不可
- 途中退会時の払い戻しがない場合もある
などなど、クレジットカード払いに比べると、ちょっと不利な面があります。
特に、クレジットカードだと使える最大14日間の無料体験期間というのが、コンビニ決済だと使えません。
ただ、スタディサプリはそもそも月額980円と安いので、無料体験といっても980円×14日/30日≒500円分が無料になるだけです。
なので、コンビニ決済で無料体験が使えなくてもそこまで損ではありません。
ということで、スタディサプリはコンビニの店頭に行って支払いが可能なので、クレジットカードがない方・使いたくない方という方はぜひ活用しましょう!
↓↓スタディサプリを最安値で申込みできるのはこちら↓↓
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- 高校講座:http://studysapuri.jp/high
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