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UQモバイル(UQmobile)は留守番電話サービスあるの?電話基本パックで有料で提供されている留守電を無料にする裏技


UQモバイル(UQmobile)なら、もちろん有料オプションに申し込めば留守番電話サービスが使えます。
でも、ちょっと工夫するだけで留守番電話が無料で使える裏技があるんです!

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格安スマホ(MVNO)の中には、留守番電話サービスが利用できないところもあります。
留守番電話って頻繁に利用するものではないのですが、

  • さっきかかってきたのは、仕事の電話かな?
  • 採用面接受けた会社から連絡があったけど、何だったんだろう?
  • 仕事中に家族から電話!?

みたいなときに、留守番電話サービスがないと困ることってありますよね。
その点、UQモバイル(UQmobile)なら留守番電話サービスが利用できるので困りません。
しかも、工夫の仕方によっては、有料のオプションサービスじゃなく、無料で使うこともできるんです!

それでは、UQモバイル(UQmobile)の留守番電話サービスってどうなのか、無料で留守番電話が使える裏技と合わせて、解説していきたいと思います。

UQモバイルは留守番電話が使える?

UQモバイル(UQmobile)では、もちろん留守番電話サービスが利用できます。
ただし、留守番電話サービスを利用するには、有料オプションの「電話基本パック」に申し込まないいけません。
そこで、ここではまず、一番ベーシックな留守番電話サービスを使う方法として、電話基本パックと、そこに含まれている留守番電話サービスの内容について、解説したいと思います。

電話基本パックって?

UQモバイル(UQmobile)の電話基本パックとは、月額380円(税別)で利用できるオプションサービスのことです。
このUQモバイル(UQmobile)の電話基本パックは、

  • 留守番電話サービス
  • 三者通話電話サービス
  • 迷惑電話撃退サービス

の3つのサービスがセットになっており、ここに留守電が含まれているわけです。
ちょっとややこしんですが、この電話基本パックを申し込みすると、留守電が使えるんですが、留守電単体のオプションはありません。
留守番電話サービス以外にセットになっているのは、3人同時に電話で話ができる機能や、迷惑電話がかかってきたときに2度と同じ電話番号から着信がないように、電話番号を登録できる機能がセットで、普段の生活でも役に立つことが多いので、ムダな機能ということではないかと思います。

もちろん、電話基本パックに申し込めるのは、音声通話付きプランに申し込んだ方のみなので、データSIMのみで契約した方は利用できません。
まぁ、これは、あたりまえですよね、データSIMはそもそも通話ができないので。

留守番電話サービスとは?

では、電話基本パックに含まれる留守番電話サービスというのは、どんなサービス内容なのかみていきたいと思います。
UQモバイル(UQmobile)の留守番電話サービスは、別に変な機能がついているわけではなく、至ってシンプルな留守番電話の機能を提供しています。
具体的には、

  • 伝言録音件数:ボイスメールと合わせて 3分×99件
  • 伝言保存期間:1件につき1週間
  • 再生/録音通話料:各プランの通話料に基づく
  • 着信お知らせ機能に対応
  • 伝言お知らせ機能に対応
  • 遠隔操作が可能
  • 英語のガイダンス設定が可能
  • ボイスメールサービスに対応

といったサービス内容です。
99件まで録音できますし、保存も1週間ありますので、普通にいまdocomoやau、ソフトバンクなどの大手キャリアを使っている方が使っている留守電サービスと同じです。
特に、格安スマホ(MVNO)のオプションだからといって、変にクオリティの低い留守番電話サービスになっているとかはないので、安心してください。

注意点としては、電話基本パックの月額380円のほかに、伝言メッセージの再生とメッセージの録音には、通話料がかかってしまいます。
これは他の格安スマホ(MVNO)で申し込んでも同じことですので、仕方がないですが、使えば使うほどコストにはなります。

留守番電話サービスの申し込み方法と使い方

ここでは、留守番電話サービスの申し込みと使い方について解説したいと思います。
一応、電話基本パックはデフォルトで付いているわけではないので、オプションの加入が必要になります。
ちょっと手間はかかりますが、デフォルトで勝手に付けられて、月額380円が勝手に請求されるより100倍ましですね。

電話基本パックの申し込み方法

留守番電話サービスを利用するためには、電話基本パックに申し込まないければいけません。
UQモバイル(UQmobile)の電話基本パックを申し込むには、

  1. UQモバイル(UQmobile)に申し込む
  2. my UQ mobileから電話基本パックに申し込む

といった流れで申し込みます。
契約するときに選択する有料オプションの中にないので、あれっと思うかもしれませんが、契約後に発行されるIDとパスワードでmy UQ mobileにログインし、電話基本パックに申し込めば利用できるようになります。

「my UQ mobile使ったことないんだけど、どうすればいい?ID?パスワード?」

という方は、まずmy UQ mobile初回ログイン時に、ご自身でIDとパスワードを設定いただきます。
なので、いまIDとかパスワードを持っていなくても大丈夫です。
初回ログインの際に、新規お申し込み受付時に発行された「受付番号」(半角英数字10桁)と登録いただいた「暗証番号」(半角英数4桁)が必要となります。
その情報があれば、ログインでき、簡単にオプションを追加できます。

また、電話基本パックにかかる月額料金は、日割り計算になります。
なので、月の途中に申し込んでも利用した日数分だけ請求されるので、いつ申し込んでも損にはなりません。

留守電サービスの使い方

電話基本パックに申し込んだら、いよいよ留守番電話サービスが利用できるようになります。
そこで、留守番電話サービスの使い方について解説したいと思います。
設定によっては、SIMカードの種類によってダイヤルする番号が違うので、あらかじめSIMカードの種類を確認しておくとスムーズです。

総合ガイダンス案内を聞く

総合ガイダンスにかけると、伝言メッセージの有無を音声で教えてくれます。

ダイヤル番号:「141」

また、総合ガイダンスでは、案内に従って操作すると、

  • 伝言・ボイスメールの再生
  • 応答メッセージの録音/確認/変更
  • 英語ガイダンスの設定
  • 日本語ガイダンスの設定
  • 不在通知(蓄積停止)の設定/解除
  • 着信お知らせの開始/停止

などの設定ができるようになっています。

伝言メッセージを聞くときの再生方法

伝言メッセージを再生するには、

  • ダイヤル番号:「1417」

にかければ伝言メッセージを再生することができます。

また、ガイダンスに従って操作すれば、

「1」→ 同じ伝言をもう一度聞く
「4」→ 5秒間巻き戻して聞き直す
「5」→ 伝言を一時停止(20秒間)
「6」→ 5秒間早送りして聞く
「9」→ 伝言を消去する
「0」→ 伝言再生中の操作方法を聞く
「#」→ 次の伝言を聞く
「*」→ 前の伝言を聞く

など、再生以外にも、早送り、巻き戻し、停止、などのいろんな操作が可能になっています。
メッセージの一部分だけ聞き逃したときに、最初から全部聞き返すのって面倒ですよね。
そんな時に、伝言を停止して、ちょっと手前まで巻き戻して、必要なとこだけ聞くことも可能です。

通話中にかかってきた電話を留守番電話に転送する

通話中に、別の誰かから電話がかかってくることがたまにあります。
そんなときのために、事前に留守番電話に転送するよう設定しておくことができます。

  • ダイヤル番号:「1411」

「1411」にダイヤルすれば、通話中に誰かから電話がかかってきても、留守番電話に転送して伝言を残せるようにできるので安心です。
ただし、割り込み通話サービスを起動している場合は、話し中は割り込み通話サービスが優先されるようになっています。

留守番サービスを開始する(話し中は転送しない)

通話中に誰かから電話がかかってきても、留守番電話に転送しないように設定しておくには、

  • nanoSIM/microSIMのダイヤル番号:「1413」

にかければ、留守番電話に転送されないように設定できます。

留守番サービスを開始する(常時)

あらかじめ電話に出られないことが分かっている場合は、

  • マルチSIM(VOLTE用)のダイヤル番号:「1412」

にダイヤルすれば、かかってきた電話をすべて留守番電話に転送するように設定しておくことができます。

留守番サービスを停止する

電話にでられなくても留守番電話に転送されないように設定したい場合は、

  • nanoSIM/microSIMのダイヤル番号:「1410」
  • マルチSIM(VOLTE用)のダイヤル番号:「1420」

にダイヤルすれば、着信があっても留守番電話サービスに切り替わらないように設定することができます。
SIMの種類によって、ダイヤルする番号が違うので注意してください。

また、「1420」にダイヤルすると、着信転送サービスが停止するので、着信転送サービスを利用したい方は再設定が必要になります。
着信転送サービスの設定は、

  • 通話中にかかってきた電話の転送:「1411」
  • かかってきた電話をすべて転送:「1412」

にダイヤルすれば着信転送サービスの再設定ができます。

呼び出し時間を変更する

留守番電話の呼び出し時間を変更することも可能です。
呼び出し時間は、5秒~55秒までの間で設定できます。

  • ダイヤル番号:「1418xx」

「1418」のあとのxxの部分に、設定したい秒数の数字を入れてダイヤルすれば変更できます。
例えば、呼び出し時間を10秒で設定したいのであれば、「141810」とダイヤルすればいいわけです。

遠隔操作の使い方

UQモバイル(UQmobile)では、利用している端末以外から遠隔操作で留守番電話の設定が行えます。

遠隔操作の使い方は、

  1. 090-4444-xxxxにかける
  2. 自分のUQモバイル(UQmobile)の電話番号にかける
  3. 暗証番号4桁をダイヤルする(契約時に決めた番号)
  4. ガイダンスに従って操作する

といった手順で操作すれば利用できます。

まずは、xxxxの部分に利用したい目的の番号を入れてダイヤルします。
契約時の暗証番号が必要なので、あらかじめ準備しておきましょう。
また、xxxxに入るダイヤル番号は、SIMカードの種類によって違うので、利用する端末のSIMカードの種類を確認しておきましょう。

総合ガイダンス案内を聞く

  • nanoSIM/microSIMのダイヤル番号:「141」
  • マルチSIM(VOLTE用)のダイヤル番号:「1416」

伝言メッセージを聞く

  • nanoSIM/microSIMのダイヤル番号:「1417」
  • マルチSIM(VOLTE用)のダイヤル番号:「1415」

留守番サービスの開始

  • nanoSIM/microSIMのダイヤル番号:「1411」
  • マルチSIM(VOLTE用)のダイヤル番号:「1418」(呼び出しなく留守番サービスに転送される)

留守番サービスを開始する(話し中転送なし)

  • nanoSIM/microSIMのダイヤル番号:「1413」
  • マルチSIM(VOLTE用)のダイヤル番号:「1418」(呼び出しなく留守番サービスに転送される)

フル転送のみ留守番サービスを停止する

  • nanoSIM/microSIMのダイヤル番号:-
  • マルチSIM(VOLTE用)のダイヤル番号:「1419」(1418で開始したフル転送のみ停止される)

留守番サービスを停止する

  • nanoSIM/microSIMのダイヤル番号:「1410」
  • マルチSIM(VOLTE用)のダイヤル番号:「1430」

ボイスメールの使い方

UQモバイル(UQmobile)の留守番電話サービスは、ボイスメールにも対応しています。
ボイスメールというのは、その名のとおり音声のメールのことで、留守番電話と違って、相手の電話の着信を鳴らさずに伝言メッセージを送ることができるサービスのことです。

ボイスメールを相手に送る場合は、

  • 「1612」+相手の電話番号

で送ることができます。
また、ボイスメールの録音件数や保持期間については、

  • 伝言録音件数:留守番電話サービスと合わせて 3分×99件
  • 伝言保持期間:1件につき48時間

となっています。

他の格安スマホ(MVNO)と比較して電話基本パックは高い?

UQモバイル(UQmobile)の留守番電話サービスを利用するには、有料オプションの電話基本パックに申し込まないといけませんが、他社の格安スマホ(MVNO)の留守番電話サービスの料金と比べて高いのか、それとも安いのかを検証したいと思います。

他社の格安スマホ(MVNO)の留守番電話サービスの料金は、

となっています。

みさき

UQモバイル(UQmobile)以外の格安スマホ(MVNO)の留守番電話サービスは、300円のところが多いんですけど、UQモバイル(UQmobile)はどうして料金が少し高いんですか?

まなぶ

他社は留守番電話サービスだけの料金なんだけど、UQモバイル(UQmobile)の場合、基本電話パックに留守番電話サービスが含まれてて、その他にも、三者通話サービスや迷惑電話撃退サービスが付いてこの料金なんだよ。

みさき

そうなんですね!だからちょっとだけ高いんですね。知らない番号からしょっちゅう電話かかってきて、調べたら覚えのない不動産投資の会社だったりするので、迷惑電話撃退サービスは利用できるのは嬉しいです。これなら他社より80円高いのも納得できます。

まなぶ

迷惑電話は10件まで登録できるよ!UQモバイルの電話基本パックは、よくありがちな余計なサービスがセットになってるわけじゃなくて、実際に役に立つサービスがセットになっているから、他社の留守番電話だけのサービスよりも充実してるんだよ!

たしかに、料金だけをみると、UQモバイル(UQmobile)も電話基本パックは一番高いです。
UQモバイル(UQmobile)の場合、他社と違って留守番電話サービス以外のサービスも含まれているので、多少高くなっているのは仕方がありません。
しかし、無駄な機能ではなく、特に迷惑電話を登録できるサービスが付いての380円なら、むしろ他社で留守番電話だけに300円払うサービスよりも価値は高いと思いますね。

UQモバイルで留守番電話を無料で使う裏技

UQモバイル(UQmobile)には留守番電話サービスがあるけれども、電話基本パックは月額380円と有料なので、

「できれば、留守電くらい無料で使いたい!」

と、月額料金を払ってまで利用したくないけど、留守番電話はないと困るという方もいるかと思います。
そんな方のために、UQモバイル(UQmobile)で留守番電話を無料で使う裏技を紹介していきたいと思います。

結論から書くと、その留守番電話を無料で使う裏技とは、

  • 伝言メモ機能を利用する方法
  • 無料アプリでIP電話サービスを利用する方法

の2つの手段を利用することです。
それでは、その2つの手段について順番に詳しく解説していきますね。

伝言メモ機能を利用する方法

スマホの中には留守番電話が使えなくても、伝言メモ機能が備わっているスマホがあります。
伝言メモなら、無料で留守番電話サービスの代わりとして利用できます。

「伝言メモと留守番電話って、なにが違うの?」

と、一見同じように思いますが、違いは、伝言メッセージが保存される場所にあります。

留守番電話サービスは、伝言メッセージがセンターに保存されます。
そのため、話し中や、電源が入っていない場合でも、伝言メッセージを受け付けてくれます。
その分、メッセージを録音したり、聞いたりする際に通話料がかかります。
一方、伝言メモはというと、伝言メッセージを端末本体に保存するので、

  • 電源がオフの時
  • 機内モードオンの時
  • 電波が圏外の時
  • 話し中

などの時に、伝言メモが起動しないというデメリットがあります。
それでも問題ないという方は、伝言メモを留守番電話サービス代わりに利用すればいいと思います。
そうでなく、重要な電話がいつかかってくるかわからないから、確実に伝言を残しておきたいという方は、有料の電話基本パックに申し込んだほうがいいでしょう。

無料アプリでIP電話サービスを利用する方法

もうひとつの留守番電話を無料で利用する方法は、050で始まるIP電話に転送すれば、留守番電話を利用できます。

「IP電話なんて使ったことないし、なんだか難しそう、、」

と、思うかもしれませんが、無料アプリの SMARTalk(スマートーク) を使えば簡単です。

無料アプリの SMARTalk(スマートーク) とは?

SMARTalk(スマートーク) は、通話料も8円/30秒と安く、留守番電話機能も無料で使える便利なアプリなので、格安スマホを使ってる人のあいだでは人気の高いアプリです。

留守番電話は無料で利用できますが、留守番電話の録音や普通に電話をかけるときには通話料がかかるので、申し込みにはクレジットカードの登録が必要となります。
クレジットカードを持っていない人は、ポイントが貰えて審査がゆるい楽天カードYahoo!JAPANカード(YJカード)をこの際に作っておくといいでしょう。
あと、デビットカードで登録もできますが、楽天デビットカードとスルガ銀行デビットカード以外で登録できません。

SMARTalk(スマートーク)の利用手順

SMARTalk(スマートーク) を利用する手順は、

  1.  「FUSION IP-Phone SMART」に申し込む
  2.  「SMARTalk(スマートーク)」をインストールする
  3.  「FUSION IP-Phone SMART」のマイページで転送電話サービスを設定
  4.  「FUSION IP-Phone SMART」のマイページで留守番電話サービスを設定

と、まずは「FUSION IP-Phone SMART」に申し込んで「SMARTalk(スマートーク)」をインストールします。
アプリで必要な「SIPアカウント」と「SIPパスワード」は、「FUSION IP-Phone SMART」に申し込むときに発行されたIDとパスワードを入力してください。

あとは、「FUSION IP-Phone SMART」のマイページで、転送電話サービスと、留守番電話サービスの設定を行えば、SMARTalk(スマートーク) を使って留守番電話サービスを利用できです。

SMARTalk(スマートーク)のデメリット

たしかに、SMARTalk(スマートーク)は便利なんですが、無料だけあって不便な点も実はあるんです。
どういった不便さがあるのかというと、

  • 2週間アプリを起動しないと着信不可になる
  • 1年間料金が発生しないと退会になる
  • 音声品質があまり良くなる

と、無料で留守番電話が利用できるんですが、クリアな音質で伝言メッセージを聞きたいのであれば、UQモバイル(UQmobile)の留守番電話サービスを利用した方が良いかもしれません。
でも、まずは、無料でFUSION IP-Phone SMARTを利用して、実際にどんな感じか確かめてから、UQモバイル(UQmobile)の電話基本パックに申し込む流れでも十分かと思います。

まとめ

今回は、UQモバイル(UQmobile)の留守番電話サービスについて、無料で留守番電話を利用する裏技と合わせて解説しました。
UQモバイル(UQmobile)の電話基本パックなら留守番電話サービス以外にも、3人で電話できる機能や、よくかかってくる迷惑電話の番号を10件まで登録できるなど、便利なサービスを月額380円で利用できます。
もし月額料金を節約して留守番電話を無料で利用したい方は、UQモバイル(UQmobile)の留守番電話サービスより少し機能面では劣りますが、伝言メモや無料アプリを利用してみてもいいかもしれません。

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