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Ymobile(ワイモバイル)でiPhoneを使うための設定方法と注意点など全知識!そもそも月額料金は安いのか高いのかも知りたい!


Ymobile(ワイモバイル)でiPhoneを使うための全知識を解説します!
全知識なので少し長くなりますが、設定方法や注意点、そもそも月額料金って安くなるのかなど、あらゆる角度から検証していきたいと思います。

iPhone5s

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格安スマホ(MVNO)が最近人気ですが、ほとんどの格安スマホでiPhoneは発売されていませんよね。
docomo、au、ソフトバンクなどの大手キャリアを使うより、毎月の通信費の支払いが半額以下になるとはいえ、廉価版のセット端末は使いたくないという方も多いのではないでしょか。
あとは、せっかく超ハイスペックなiPhoneを持っていても、実は通信速度が微妙な格安SIM(MVNO)を使っていては、快適さや便利さは半減します。

「じゃあ、最新のiPhoneを持てて、通信速度は遅くならず、月額料金だけ下げる方法はないの???」

誰しも、そう思いますよね。
実は、その最新のiPhoneを持てて、通信速度は遅くならず、月額料金だけ下げる方法が、

「Ymobile(ワイモバイル)でiPhoneを持つ」

という方法なのです。
では、

  • どうしてYmobile(ワイモバイル)でiPhoneを持つことが、最新のiPhoneを持てて、通信速度は遅くならず、月額料金だけ下げる方法なのか
  • Ymobile(ワイモバイル)でiPhoneを持つにあたって知っておくべきことは何か
  • Ymobile(ワイモバイル)でiPhoneを使う方法

などなどを、これから順番に解説していきますね。

Ymobile(ワイモバイル)で発売されている旧型iPhone5s

そもそもなんですが、Ymobile(ワイモバイル)って、iPhone5sがセット販売されていますよね?あれってどうなんですか??

みなさん、Ymobile(ワイモバイル)とiPhoneというと、まずはセット販売のiPhone5sを思いつきますよね。
格安スマホ(MVNO)では、Ymobile(ワイモバイル)UQモバイルのみ、iPhoneをセット販売してます。
もちろん旧型ではあるのですが、かなり安く購入できることから、めちゃくちゃ人気になっています。

iPhone5sってどんな端末か覚えていますか?もう結構前になってしまいますが、2013年に発売された端末で、2017年現在最新のiPhone7からは3世代前のモデルになります。今でも売れる人気の理由は、サイズになります。iPhone6以降では珍しくなってしまった4インチサイズのRetinaディスプレイで、高さ:123.8mm、幅:58.6mm、厚さ:7.6mm、重量:112gと持ちやすい大きさです。同じ大きさでいうと、その後2016年3月に発売されたiPhoneSEもありますが、ちょっとしかスペックが変わらないにも関わらず、iPhone5sの方が断然おトクなので、めっちゃ人気があるんです。

では、そんなYmobile(ワイモバイル)の人気なiPhone5sですが、いくらで持てるのでしょうか。
本体のメモリが16GBと32GBの2機種から選ぶことができ、

  • 16GBのモデル
  • 32GBのモデル

となっています。
もちろん、通常のdocomoやau、ソフトバンクなどの大手キャリアで購入した際と同様に、通信量から端末代が値引きされるので、実質負担金はそれぞれ料金プラン別に以下のようになります。

プラン名 機種代金 月額割引 実質負担金
16GB スマホプランS 2,646円×24回
(63,504円)
-1,566円 1,080円/月 計25,920円
スマホプランM -2,106円 540円/月 計12,960円
スマホプランL -2,538円 108円/月 計2,592円
32GB スマホプランS 2,916円×24回
(69,984円)
-1,566円 1,350円/月 計32,400円
スマホプランM -2,106円 810円/月 計19,440円
スマホプランL -2,808円 108円/月 計2,592円

総務省が余計な指導をしたせいで、端末代の実質0円はなくなりました。
本当は、Ymobile(ワイモバイル)でも、スマホプランLのときは、実質0円だったのです。
総務省のふざけた指導のせいで、スマホプランLで2,592円になりました。
まぁそれでも安いですけどね。

2017年になって、Ymobile(ワイモバイル)のiPhone5sがとうとう販売終了しました。
でも、iPhone5sが販売終了したタイミングで、iPhoneSEが値下げを始めているので、全く心配はいりません。
料金プランによっては、iPhone5sと同じくらいの端末代でiPhoneSEが買えてしまうんです!
iPhoneSEの実質負担金は、以下のようになります。

プラン名 機種代金 月額割引 実質負担金
32GB スマホプランS 頭金540円
+
2,700円×24回
(65,340円)
-1,080円 1,080円/月 計26,460円
スマホプランM -1,620円 540円/月 計13,500円
スマホプランL -1,620円 540円/月 計13,500円
128GB スマホプランS 頭金540円
+
3,240円×24回
(78,300円)
-1,836円 1,404円/月 計34,236円
スマホプランM -2,376円 864円/月 21,276円
スマホプランL -2,376円 864円/月 計21,276円

スマホプランS/Mでは、iPhone5s(16GB)とiPhoneSE(32GB)、iPhone5s(32GB)とiPhoneSE(128GB)が、それぞれほぼ同じくらいの実質負担金になっています。
実質負担金が値下がりしたことで、iPhone5s以上に人気が出てきているのがiPhoneSEです。

ちなみに、Ymobile(ワイモバイル)には、3つの料金プランがあり、

  • スマホプランS:2,980円(1GB+10分以内の通話が月300回まで無料
  • スマホプランM:3,980円(3GB+10分以内の通話が月300回まで無料
  • スマホプランL:5,980円(7GB+10分以内の通話が月300回まで無料

と、毎月のデータ通信量ごとにプランが分かれています。
今だと、MNPでの乗り換えの場合、データ量が2倍になるので、スマホプランSは2GB、スマホプランMは6GB、スマホプランLは14GBが使えます。
注意点は、ソフトバンクからのMNP転入の場合は月額料金が高くなります。
プランSは3,980円、プランMは4,980円、プランLは6,980円となり、データ通信容量2倍のキャンペーンも対象外となるので、ソフトバンクから乗り換える方は、一度どこかの格安SIMを1ヶ月ほど経由してからYmobile(ワイモバイル)に乗り換えることをオススメします。

この料金プランに、iPhone5sの上記で説明した実質負担金が加わったものが、毎月支払う月額料金になります。
すなわち、最終的にYmobile(ワイモバイル)でiPhoneを購入した場合、以下のようになります。

プラン名 データ通信容量
(MNP転入)
合計金額
16GB 32GB
スマホプランS 1GB(2GB) 4,298 4,568
スマホプランM 3GB(6GB) 4,838 5,108
スマホプランL 7GB(14GB) 6,566 6,566

また、iPhoneSEを購入した場合だと、毎月支払う月額料金は、以下のようになります。

プラン名 データ通信容量
(MNP転入)
合計金額
32GB 128GB
スマホプランS 1GB(2GB) 4,298 4,622
スマホプランM 3GB(6GB) 4,838 5,162
スマホプランL 7GB(14GB) 6,998 7,322

このように、新しいiPhoneSEでも、iPhone5sと毎月支払う月額料金はほとんど変わらないんです。

結論としては、

「iPhoneは欲しいけど、最新のiPhoneじゃなくてもいい」

という方には、このワイモバイルとセット販売されているiPhone5sでよいかと思います。端末代が安いだけじゃなく、月額料金もめっちゃ安くなりますので、格安スマホで安くiPhoneを持つという目的は達成されます。

「でも、やっぱり最新のiPhoneがいい!」

という方もいらっしゃると思うので、解説を続けていきますね。

Ymobileでセット販売以外のiPhoneが使えるのか?

Ymobile(ワイモバイル)のセット販売のiPhoneSEがいくら安くおトクに持てるとはいえ、やっぱり旧型のiPhone。

「それだったら、中国製でも廉価版でも最新端末を買うよ」

という方もいらっしゃるかと思います。
Ymobile(ワイモバイル)でセット販売以外のiPhoneが使えるのかを解説していきたいと思います。

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結論から書くと、

「SIMフリー端末かSIMロックが解除された端末なら使用可能」

なんです。
SIMフリー版の端末は、そもそもAppleでSIMフリー版の端末として販売されているので、お分かりになるかと思います。
SIMロック解除版の端末については、2016年9月16日に発売されたiPhone7/iPhone7Plusならdocomo、au、ソフトバンクの各キャリアともSIMロックの解除に対応していくれます。
キャリアによって対応は異なるのですが、

  • docomo⇒契約回線で最新のSIMロック解除歴から6ヶ月以上経過している場合OK
  • au/ソフトバンク⇒端末購入から180日経過後OK

となっています。

【追記】2017年7月26日
2017年8月1日以降、SIMロック解除が可能になるまでの日数が以下に短縮されることになりました。
・docomo⇒機種購入日から100日が経過している場合OK
・au/ソフトバンク⇒端末購入から101日経過後OK
総務省のガイドラインが変更されたことによる日数短縮ですが、より早く大手キャリアから乗り換えられることになるので、よい変更だと思います。

docomo系の楽天モバイルなどのMVNOだと、SIMロックを解除しなくても、そのままdocomoにSIMロックされた端末なら使えるなどの方法はあるのですが、Ymobie(ワイモバイル)で使用するには、いずれにせよSIMロックを解除しなくてはなりません。

Ymobile(ワイモバイル)は、端末とセットではないSIMだけも販売していますので、SIMのみを購入して、SIMフリーのiPhoneに挿して利用することができます。

Ymobileの格安SIMでiPhoneを使うとおトクな理由

スマホ格安SIM(MVNO)は、別にYmobile(ワイモバイル)だけじゃないかと思うのですが、なぜYmobile(ワイモバイル)がオススメなの??楽天モバイルでもDMMモバイルでもいいわけですよね。

この質問は、まさにその通りだと思います。
楽天モバイルやDMMモバイルなど、他の格安SIM(MVNO)でも問題ありません。
どこの格安SIM(MVNO)にもメリットとデメリットがあって、それらを比較して自分に使い勝手のよい格安SIM(MVNO)を選択すればいいのです。
確かにYmobile(ワイモバイル)だけが全てではありません。

その前提の上で、なぜYmobile(ワイモバイル)でiPhoneを使うことがオススメなのかメリットを解説していきたいと思います。
繰り返しますが、別に楽天モバイルなどの他の格安SIMがオススメじゃないわけでもないですし、Ymobile(ワイモバイル)が必ずしも優れているわけでもありません。
ただ、使い方がフィットする方には、Ymobile(ワイモバイル)はコスパ抜群なことはたしかです!

通信速度が大手キャリアと同じ

格安SIMって、よく「docomoの回線を使ってます!」といった宣伝をしていますが、通信速度が圧倒的に遅いってご存知ですか?たしかに、格安SIMはdocomoなどの大手通信キャリアの基地局などの通信設備を使っているので、ネットワークは全く同じです。使えるエリアは変わりません。ただ、通信速度が違います。帯域という幅でネットワークをレンタルしているのですが、狭い帯域幅に大量のユーザーを詰め込むので、通信渋滞が常におきます。「格安」の秘密は、少ない道路しか借りずに、たくさんの車を一気に流し込むから安くネットワークが提供できるんですね。

Ymobile(ワイモバイル)もいわゆる格安SIMです。
でも、ちょっと違うのが、通信速度。
Ymobile(ワイモバイル)の通信速度は、めっちゃ早いんです。
使ったら実感すると思いますが、格安スマホとは桁違い、普通のdocomo、au、ソフトバンクなどの大手キャリアのスマホと同等の実効速度です。

実は格安SIMなのですが、格安SIMのネットワーク構成じゃないから、通信速度が速いんです。
つまり、Ymobile(ワイモバイル)は、ソフトバンクのMVNOではなく、ソフトバンクのいちブランドなので、大手通信キャリアのソフトバンクと全く同じネットワークなのです。
通信速度が他の格安スマホみたいに落ちることはありません。

格安スマホの「格安」って、通信速度が遅くなる分「格安」になっていたのに、通信速度が遅くならない格安SIMって画期的ですよね。
正直、なんのための「格安」なのかわかりません。
私がソフトバンクユーザーなら、たぶん怒ってYmobile(ワイモバイル)に乗り換えていますね。

せっかくスペックの高いiPhoneにするのに、通信速度がいまいちなら、あんまりいい端末を使っている意味ないですよね。
端末の動作は早くても、端末でネットにつながるのが遅ければ、イライラも溜まりますし、端末のスペックが存分に活きません。
どうせスペックの高いiPhoneにするなら、安かろう悪かろうの格安SIM(MVNO)ではなく、しっかり通信ができるYmobile(ワイモバイル)がよいかと思います。

無料通話がついている

次の特徴は、Ymobile(ワイモバイル)には、無料通話がついている点です。
1回10分までの通話が毎月300回までついています。
もちろん、Ymobile(ワイモバイル)やソフトバンク間の通話だけでなく、他社のスマホや固定電話への通話も、この300回の無料通話に含まれます。

よく格安SIMにあるようなIP電話ではありません。
通常の電話なので、緊急の110や119も利用することができます。
あまり知られていませんが、よく楽天モバイルやトーンモバイルで通話無料のアプリやサービスなどだと、IP電話で警察や消防に電話できなかったりします。
もちろん、そんなそんな警察や消防に電話することはないと思うので、問題はないですが…。

留守電や転送電話、テザリングオプションが無料

あとは、格安SIM(MVNO)では使えなかったり、使えたとしても有料のいろいろなサービスが、Ymobile(ワイモバイル)のSIMでは無料で使うことができます。
たとえば、

  • 留守番電話
  • 転送電話
  • テザリングオプション

などを無料で使うことができます。

格安SIMにしたいけど、iPhoneを使いたいという方は、きっとスマホをよく使う方かと思います。
そうすると、できるだけ留守電とかテザリングみたいな機能を、大手キャリアと同様に使いたいですよね。
Ymobile(ワイモバイル)の格安SIMだと、月額料金は格安SIMなのですが、大手キャリア同様のサービスがついているので、格安SIMを使ったからといって使い勝手で不便になることはほとんどないかと思います。

Ymobileの格安SIMでiPhoneを使う月額料金

では、Ymobile(ワイモバイル)の格安SIMでiPhoneを使う際、毎月いくら必要になるのか月額料金を見ていきたいと思います。

とはいいつつ、これは、スマホ端末とセットでYmobile(ワイモバイル)に申し込みした際と変わりません。
Ymobile(ワイモバイル)では、現在以下のプランがあります。

  • スマホプランS:2,980円(1GB+10分以内の通話が月300回まで無料
  • スマホプランM:3,980円(3GB+10分以内の通話が月300回まで無料
  • スマホプランL:5,980円(5GB+10分以内の通話が月300回まで無料

あとは、シェアプランといって、すでに別の端末でYmobile(ワイモバイル)を持っているときは、現在契約しているデータ通信容量を別の端末で効率良く分け合うことができる子回線専用のプランがあります。

このプランを利用すると、毎月のデータ使用量を親回線と分け合うのですが、

  • スマホプランSを契約している方:月額980円
  • スマホプランMを契約している方:月額490円
  • スマホプランLを契約している方:月額0円

でSIMを持つことができます。
そうすると、スマホプランLを契約している方は、無料でiPhone用のSIMも手に入ることになるわけです。

もちろん楽天モバイルやDMMモバイルなど、料金だけみると、決してYmobile(ワイモバイル)が最安値ではありません。ただ、通信速度の速さ、無料通話、留守電等の利便性と考えると、格安SIMの中では抜群のパフォーマンスを発揮します。絶対的な安さを1円でも追及する方には向いていませんが、月額料金のおトクさと格安SIMとしてもパフォーマンスの両立を求めるコスパ重視の方には、Ymobile(ワイモバイル)でiPhoneを使うことが一番オススメです。

一番おトクなYmobileのSIMの申し込み先はこちら

Ymobileの格安SIMでiPhoneを使う方法

では、実際にYmobile(ワイモバイル)のSIMを契約したとして、iPhoneで使うためにはどういう設定をすればいいのかを解説していきます。
ちょっと格安SIM(MVNO)に詳しい人は、「APN設定が必要なんでしょ」ってご存知かと思いますが、APN設定なんて難しい言葉は置いといて、接続先の初期設定が必要になりますくらいの理解で大丈夫です。
しかも、AndroidはAPNの設定が若干めんどくさいのですが、iPhoneはめっちゃ簡単です。

iPhoneのAPN設定がめっちゃ簡単なのは、APN設定用のファイルをダウンロードすることで、全部自動的に設定をしてくれるからなんです。
具体的に説明すると、WiFi環境で、こちらのサイトにアクセスしてください。
クリックするだけで自動的に必要なファイルがダウンロードされます。
あとは、画面に表示される指示に従って、インストール手続きを完了するだけです。
だれでもできますよね、これくらい。
1分もかかりません。

まとめ

今回は、Ymobile(ワイモバイル)でiPhoneを使うために必要な知識を全て解説してきました。
冒頭の問いに、

「iPhoneをYmobile(ワイモバイル)で使うことは、安いのか高いのか」

と書きました。
実は、私は答えは、

「安くもあるし、高くもある」

だと思っています。
というのは、たしかに、月額料金の比較だけで見ると、楽天モバイルやDMMモバイル、それから最近いろいろさらに安い格安SIMも出てきました。
そのような他の「安さで勝負をしている」格安SIMには、安さでは勝てないのは事実です。
そういう意味では、iPhoneをYmobile(ワイモバイル)で使うことは「高い」と言えます。

ただ、格安SIMの通信やサービスのクオリティが他の格安SIMとは違います。
いうなれば、「質で勝負している」格安SIMがYmobile(ワイモバイル)。
つまり、

「docomo、au、ソフトバンクなどの大手キャリアほどの月額料金は出したくないけど、格安SIMみたいに遅い通信速度は嫌!」

という安さとクオリティの両方を追求する方には、Ymobile(ワイモバイル)はめちゃくちゃいいと思います。
紹介してきたように、ネットワークやサービスは大手通信キャリアのソフトバンクのままです。
そうすると、月額料金だけ安くて、ネットワークやサービスはそのままという、非常にコスパの高い格安SIMといえます。
そういう意味で、上記のようなクオリティと安さの両方を追求したいユーザーには、iPhoneをYmobile(ワイモバイル)で使うことは「安い」と言えます。

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